SIGNATURE
炭火で炙った肩ロースを五枚たっぷり。脂の甘さがスープに溶けていく一杯。
EST. 1978 ─ FOR FOUR GENERATIONS
看板も、丼も、椅子の高さも、創業当時のまま。
ただスープだけは、四代にわたって、磨かれてきました。
1978年、初代・鶴田太一郎が屋台から始めた中華そば店。誰かが暖簾をくぐって、その日の疲れを忘れていく。そのために、毎朝5時、店主が鍋に火を入れる。
化学調味料は使いません。鶏ガラ、豚骨、煮干し、昆布。一日かけて出汁を取り、翌朝に提供する。それだけのことを、四代続けてきました。
「同じものを、変わらず、丁寧に。」
うちの暖簾を守るというのは、つまりそういうことです。
透き通った醤油スープに、自家製の手打ち麺。
具は刻みネギ、メンマ、チャーシュー、ナルト。それだけ。
余計なものを足さない。毎朝、その日の麺を打ち、その日のスープを仕上げる。
同じ味を四代、守り続けてきました。
| OPEN | 月・水・木・金 11:00 - 22:00(L.O. 21:30) |
|---|---|
| WEEKEND | 土曜 11:00 - 23:00 日曜 11:00 - 21:00 |
| CLOSED | 火曜 |
| SEATS | カウンター 8席 / テーブル 6席 |
| PAYMENT | 現金 / PayPay / 各種電子マネー |
※ スープがなくなり次第閉店いたします